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映画ロケ地紹介

パディントン



ペルーにやってきたイギリス人探検家が話す熊の夫妻と遭遇し
意気投合、いつかロンドンに来るといいと言って帰国した。
それから40年。熊夫婦はロンドンを訪れる機会はなかったものの、
甥の子熊は二人の話を聞いて育ち、ロンドンに憧れていた。
そんな彼らの住まいを大地震が襲い、そこに住めなくなってしまった
甥は、単身ロンドンに渡航する決意をする。
が、頼りの綱の探検家は名前さえわからず、甥が大都会ロンドンで
右往左往していたところ、親切なブラウン一家に一晩泊めてもらう
ことになり、出会った場所から彼は「パディントン」と呼ばれることに。
さらに一家の協力で探検家の名前がモンゴメリーだと判明するが、
剥製マニアの美女ミリセントに狙われたせいで家をめちゃめちゃに
してしまい、パディントンは家を出て一人でモンゴメリーを捜し歩く。

主なロケ地:イギリス・ロンドン

●港を出たトラックが通る橋(タワー・ブリッジ)

●パディントンが降りたパディントン駅(メアリルボーン駅)
パディントン駅じゃNEEEEEE!!
でも内部シーンは本物。入口しょぼいから?

●ブラウン家に行く途中で映る聖堂(セントポール大聖堂)

●ブラウン家に行く途中で映るビッグ・ベンとロンドン・アイ

●ブラウン家に行く途中で映るADORE…の字の書かれた建物

●ブラウン家に行く途中で映るTDKの曲面モニター(ピカデリー・サーカス)

●ブラウン家
パディントンが来た翌朝一家で歩いてる道はすぐ北の
チャルコット・スクエア近辺。

●自然史博物館

●ブラウン家の最寄りの地下鉄駅(メーダ・ベール駅)

●アンティークショップ(Alice's)
スリを追いかけたのは北西方向。バスに摑まるのは
ウェストボーン・グローブとの交差点。

●スリを追ってて傘で飛んだ道

●傘で飛んだ道その2。バスが曲がる交差点。
バスは南東方向、パディントンは北東へ。この直前のスリが
車をぶつけるのはパディントンが飛んでった方向のすぐ先の
丁字路。

●タクシーの運転手が逆さ吊りにされてた場所(ウォータールー橋)

●地理学者協会(リフォーム・クラブ)

●衛兵詰め所(バッキンガム宮殿)

●野宿したベンチの場所
※未確認情報。この建物のどっかのはず。

●クライドの家


※情報募集中

●ブラウン家に行く途中で映るバンドのいた建物

●スリを捕まえた場所

●昔のブラウン夫妻がバイクで行った病院

●家出したパディントンが歩いてたガード下

  
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テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画

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