大人気刑事ドラマ「踊る大捜査線」のスピンオフ映画。
クリスマスイブの夜、地下鉄“東京トランスポーテーション・レイルウェイ"、通称・TTRの
最新鋭実験車両フリーゲージトレイン“クモE4-600型"が何者かにジャックされ、遠隔操作で
暴走する事件が発生、クリスマス・イヴで混雑する地下鉄網はパニックに陥った。犯人から
警視庁初の交渉人・真下正義へ挑戦状が突き付けられ、真下は交渉課準備室のメンバーと
共にTTRの指令室へ出向する。
地下鉄網を熟知し、コンピューターや電子機器にも精通する犯人に、真下ら捜査陣や地下鉄職員
たちは翻弄されるが、真下のプロファイリングは着実に犯人を絞り込んでいく。やがて真下が
突き止めた犯人の真の目的、それは…
●冒頭で真下がインタビューに応えてる湾岸署(潮見コヤマビル)
●「一年後」のシーンに映るレインボーブリッジ

のちに木島たちが通る橋もここ・・・だと思う(揉めて蛇行するシーン:二枚目)
●作中たびたび登場する東京タワー
●東京トランスポーテーションレールウェイ(富士通システムラボラトリ)
●警視庁
●最初に爆破事件の起きた葛西第二公園(茨城県石岡市、国府公園)
●OPに映る109

コンサート開始直後にも登場(二枚目)
●OPに登場するクリスマスイルミネーションのあるアーケード(恵比寿ガーデンプレイス)
●OPに登場する水上バスがあったあたり(お台場海浜公園)
●OPに登場するビル群(電通本社ビルなど)
●OPでTTRのニュースを伝えていたた巨大モニター(LAOX本社)

この後秋葉原を犯人の車が通るシーンにも登場(二枚目)
●犯人が一番最初に電話をしてきた場所(西武新宿線高田馬場駅)
↓長くなったので(その2)に続きます↓ テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画
大人気刑事ドラマ「踊る大捜査線」のスピンオフ映画第二弾。
警視庁管理官・室井慎次は、新宿で起きた警察官による殺人事件の捜査の指揮をとっていたが、
その容疑者の警官・神村が取り調べ中に逃走、事故死してしまう。
警視庁内の権力争いに絡み、上層部は事件をうやむやのまま終結させようとするが、残された
手がかりに不審点を見つけた室井は捜査を続行する。しかしそこに神村の母親が、捜査の過程で
過剰な暴力行為があったとして室井を告発、彼は“特別公務員暴行陵虐罪の共謀共同正犯"
の容疑で逮捕されてしまった。
神村の母親には凄腕弁護士の灰島率いる弁護士軍団がついていたが、実は灰島たちこそが
彼女を説き伏せて室井を告発させたのだった。果たして灰島の目的は…?
●冒頭のレインボーブリッジ
●そのあと映る橋(白いタワー状のが中央大橋、その後映るアーチ橋は永代橋)
●そのあと映る高速道路のJCT(首都高6号線・堀切JCT)
●室井が収監されていた東京拘置所
●沖田たちが歩いていたあたり(法務省よこ)
背後のビルは四角い塔のあるほうが総務省で丸い塔のあるほうが警視庁、画面左端に
わずかに映るレンガ壁の建物が法務省
●警視庁のヘリポート(芝浦ヘリポート)
●小原久美子が駆け降りた拘置所へ続く階段
●神村が逃げ回った新宿の路上(福島県いわき市白銀町付近)
●神村の実家のある西表島(古宇利島)
詳細位置不明。画面からすると比較的海が近く周りに他の家がない場所のようだが…
↓長くなったので(その2)に続きます↓ テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画
ダブリンの街角で毎日のようにギターをかき鳴らす男は、ある日、チェコ移民の女と出会う。
ひょんなことから彼女にピアノの才能があることを知った男は、自分が書いた曲を彼女と一緒に
演奏してみることに。すると、そのセッションは想像以上の素晴らしいものとなり…。
(Yahoo!映画より)
●主人公が路上演奏してた通り下の方にあるのがかっぱらいを追いかけて行った公園
テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画
海が静かになった時、第二の恐怖が始まった…。
あれから三年。人々の記憶から恐怖も薄れ、アミティは新しいホテルもオープンし、間もなく
やってくる海開きの日を前に活気づいていた。
だが、港に無人のヨットが漂着し、水上スキーを楽しんでいた女性が消え、それを引いていた
ボートが爆発炎上するという事件が立て続けに起こる。そして食いちぎられたシャチの死体が
砂浜に打ち上げられるに至り、ブロディ署長は人食い鮫が再び現れたと確信する。
しかし確たる証拠がなく、町のお偉いさんたちは彼の声を無視して海開きを強行、そしてブロディ署長の
不安は現実のものとなってしまう。
●冒頭、署長がパーティーに行くために乗った自動車運搬船乗り場
●シャチの死体が見つかった近くにあった灯台

画像一枚目は無人ヨット漂着シーンの灯台。二枚目のシャチの死体のとこの灯台は違うかも
テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画
沖縄の少年・洋太郎に、母親の再婚により血のつながらない妹・カオルができた。だがほどなくして
父親はカオルを残し一人失踪、母親も病気で他界してしまい、二人は離島で親戚に育てられる。
それから十年以上が経ち、一人立ちして沖縄に戻って働いていた洋太郎の元に、高校に合格した
カオルがやってくる。いつか自分の店を持つという夢のため、そしてカオルを大学に進学させるため、
洋太郎は身を粉にして働くが、詐欺に遭って借金を背負うことになってしまう。
●冒頭で洋太郎が配達していた付近(平和通り付近)


荷物を担いで歩くアーケードのほう(一枚目)。二枚目のバイクで走るのは通りの西にある第一牧志
公設市場の あたりらしい。なお、後にカオルを連れて恵子に会いに行く時に通った道路は北の
広い通り(国際通り:三枚目)。この時一瞬だが平和通りへの入り口も映る(四枚目)。
さらに、父に会ったカオルが朝帰りするシーンにも この平和通り入口付近が映る(五枚目:
左奥のマクドナルドと右のステーキ88の看板が決め手)。
●洋太郎がバイトをしている農連市場
●洋太郎の家(沖縄やまあっちゃークライミングジム屋上のセット)
●洋太郎の母がカオルの父に会いにいくため幼い洋太郎を連れて歩いてたあたり(ゲート通り)
この道を南東に進んだ「くすの木通り」が、遅刻しそうなカオルを洋太郎がバイクに乗せて走った通り
だそうだが、そんなシーン知らねー。カットされたのか?
●迷子になった幼いカオルが泣いてた場所(残波岬)
●恵子と待ち合わせてた場所
うしろに「おきなわや国際通り店」が見える
●カオルが乗った観覧車(カーニバルパークミハマ)
●洋太郎が働いている居酒屋みどり(なかむら屋)
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●洋太郎の居酒屋「なんくる」
●カオルが恵子に会いに行った琉球大学
●カオルがバイトしてたホテル(万座ビーチホテル&リゾート)
解像度悪いけどいちおう…
●洋太郎と恵子が別れた防波堤
※もっと南のほうかもしれない
●エーサー踊りをしてた場所(諸見百軒通り)
●カオルが父と再会した店「HIDEAYAY」(パークアベニュー通り)

サンサン通りから入って二軒目あたり。現在は移転してしまったらしいのではっきりとはわからない。
エーサーへ行く前に洋太郎と浴衣姿のカオルが会ったのもここ(もう少し北にいった信号のあたりの
もよう)。
なお、HIDEAYAYの少し東にあるデイゴホテル付近では、カオルが洋太郎の家を去るシーンを
撮影したとのこと。
●父と再会したカオルが朝帰りするシーンの前に映ったあたり(桜坂通り)
右側の時計店と左側奥の「世界の衣料」の看板の(国際堂)が決め手
●洋太郎がカオルの手紙を読む時にカオルがいた海の見える丘(がじゃんびら公園)
通称「にぃーにぃーの丘」。非常に細長いので詳細位置は不明だが、この南東部分と思われる。
●カオルの家(北中城村村立中央公民館)
ここの駐車場に造られたセット
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突如地球を襲った隕石群が、軌道上で作業をしていたスペースシャトルを破壊、次いでNYに降り注いで
大災害を引き起こした。だがそれは、間もなくやって来る小惑星の前触れでしかなかった。
テキサス州ほどもあるその小惑星は、計算によれば18日後に地球を襲うという。そこで
スペースシャトルで小惑星に人を送り込み、穴を掘って核爆弾を埋め、その爆発で軌道を
変えようという案が出され、宇宙飛行士に掘削作業のレクチャーをすべく、石油採掘のプロ・
ハリーにその依頼が舞い込んだ。
だがハリーは、宇宙飛行士に教えるより、自分たちが宇宙飛行士の訓練を受けて小惑星に
乗り込んだほうが早いと提案、変人揃いの彼の仲間たちが呼び集められることに。厳しい訓練を積み、
地球の運命を背負って小惑星に向かった彼らだったが、そこは予想をはるかに超えた過酷な
世界だった。
●OPで面白黒人が自転車で渡ってく橋(クイーンズボロ・ブリッジ)
●ニューヨークへの隕石落下シーンで映るビル(エンパイアステートビル)

一番手前のビル。右に映っているのはクライスラービル。後に隕石の直撃で崩壊(二枚目)。
●隕石が降り注ぐNYの街中(ロサンゼルス、BARCLAY HOTEL前付近)

実はNYではなくてロスだったり。画像一枚目は交差点西の建物、二枚目のバークレーホテルは交差点北
●隕石に破壊された駅(グランド・セントラル・ステーション)
●NASAのロケットの模型?があったあたり
ロケットがあったところは何か建物ができてる
●ハリーとグレースが会っていたアポロ1号のプレートがある場所(ケープカナベラル)

※未確認情報。また、シャトル打ち上げシーン(二枚目)もこのケープカナベラルで撮影したと
思われるがやはり未確認(一番北の二つの発射場のどちらかか?)
シャトル発射前に映る場所いろいろ●その1・羊の群れの後ろの建物(フランス、モン・サン=ミシェル)
●その2・ターバン姿の人々が祈るモスク(イスタンブール、ブルーモスク)
●その3・ターバン姿の人々が祈るモスクその2(インド、タージマハル)
●ホワイトハウス
●パリに隕石が落下するシーンに出るエッフェル塔
●おまけ・ラストでグレースとAJが結婚する教会(St Brendan’s)
外観は出てきませんがいちおう
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しがない悪党のジミーとルディは銀行強盗に失敗し、あえなく刑務所に送られる。反抗的な態度で
何度も独房送りにされていたジミーは、ある日ミュージカル好きのモーティマー所長が、囚人の
モラル向上を目的に自作のミュージカルを公演しようとしているのを知り、それに乗じて脱獄
しようと目論む。
彼らにミュージカルのレッスンをするのは、囚人更正プログラムのカウンセラー、アナベル。
囚人にも優しく接する彼女にジミーは魅かれていくが、彼らが真面目にミュージカルを行うと
信じるアナベルを騙すことにためらいも…。
●主人公たちが強盗に入った銀行のあたり

※未確認情報
●主人公たちが入れられた刑務所(ダートムア刑務所)

他の刑務所や精神病院も撮影に使われているらしいがどのシーンなのか特定できず
●エンドロールのハリウッド・サイン
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昭和33年の東京、夕日町三丁目。建設中の東京タワーが望めるこの町の小さな自動車修理工場・
鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってきた。事前の説明と違う、ちっぽけな町工場に
六子はがっかりするが、主人の則文のほうも、これまた説明と違い自動車修理のことなど何も知らない
六子に苛立ち気味だ。
同じ頃、鈴木オートの近所で駄菓子屋を営む傍ら、いつか芥川賞を夢見つつ細々と少年向け
冒険小説を書いている青年・茶川は、想いを寄せるいきつけの飲み屋のおかみ・ヒロミから、
行くあてのない少年・淳之介を預かることになってしまう。
●いちおう東京タワー
●冒頭、六子が乗った機関車が渡る鉄橋(JR九州筑豊本線の遠賀川鉄橋)
●茶川が淳之介を追いかけて走ったあたり(岡山市西大寺中三丁目、五福通り商店街)
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大人気ホラーアクションゲームの映画化第二弾。
ゾンビ化ウイルスの蔓延した地下施設から無事生還したアリスは、何者かに捕えられて薬で眠らされ、
目を覚ました時には無人の病室の中にいた。外に出た彼女が見たものは廃墟と化したラクーン・シティ。
ゾンビ化ウイルスはすでに地上に漏れ、そこはゾンビが徘徊する地獄となってしまっていた。
事態の隠ぺいを目論むアンブレラ社に閉鎖された街の中で、アリスは生き残った数名の
人々とともにゾンビを倒しながら脱出を図るが、そんな彼女たちにアンブレラ社が送り込んだ
ネメシスという化け物が襲いかかる。さらにアリスの身体に異変が…。
主なロケ地:カナダ・トロント●ラクーンシティ(トロント)
●レイベンズ・ゲート(Prince Edward Viaduct)
●レイベンズゲートの後に通る道
●墓地(Hamilton Cemetery)
※未確認情報
●アンブレラ社(トロント市庁舎)
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マルセイユ沖で、漁船が波間を漂っていた男を救助する。彼は記憶をなくしていたが、体に
埋め込まれていた装置に記されていた銀行の貸金庫を訪れ、しまってあったパスポートから
自分の名は「ジェイソン・ボーン」で、パリ在住のアメリカ人であると知る。だがパスポートは
他に何通もあって、何カ国もの多額の現金や銃までも一緒に隠されていた。
自分はなぜそんな物を隠しているのか、自分はいったい何者なのか? 不審を抱きつつもアメリカ
大使館に入ったボーンを追い、重装備の警官隊が大使館に押し寄せてくる。実はボーンはCIAの
暗殺者で、彼が記憶喪失になっていることなど露とも知らない上層部が、暗殺に失敗したうえ
不審な行動をするボーンに危機感を抱き、抹殺指令を出したのだ。
大使館から逃れたボーンは、出会った女性マリーに金を渡してパリまで同乗させてもらうが、
それが原因でマリーまでCIAに追われることになってしまう。襲い来る暗殺者と戦いながら、ボーンは
マリーの協力を得ながら、記憶を取り戻すための旅を続ける。
主なロケ地:フランス・パリ●ボーンを拾った船が入った港(イタリア、Oneglia)
●CIA
●ボーンのアパートから逃げ出した後に車をとめてた場所(パリ北駅前)
●手がかりを入手するためマリーが行ったホテル・レジーナとその前にある騎馬像
騎馬像はジャンヌ・ダルク像
●アライアンス警備に行く時に映った四角い建物(新凱旋門)
●CIAの女が殺し屋に指令を渡すシーンに映る観覧車のあった場所(コンコルド広場)
※未確認情報。パリで観覧車ったらここしかないと思うので…
●ボーンがコンクリンを呼び出したポン・ヌフ橋

画像二枚目のボーンが看板の影で見張ってた建物は橋の北
●すべて終わった後でボーンが歩いてた橋(芸術橋)
先に見える建物はフランス学士院
●トレッド・ストーン計画廃止を発表してた建物(アメリカ国会議事堂)
●ラストのマリーの店

直前に映る教会らしき建物(二枚目)は2kmほど西にある島の建物だと思うが定かではない
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前作ラストよりしばらく後、ドイツで監視中だったCIAの二重スパイが暗殺される事件が起き、
その犯人が偽装工作でボーンの指紋を残していったことから、CIAはボーンの追跡を始める。
一方ボーンは、不完全な記憶のままマリーと共にインドで隠遁生活を送っていたが、町で
暗殺者らしき男を見かけ、マリーと車で逃走する。しかし車が橋に差し掛かったところで、
ライフルの銃弾が運転するマリーの頭を撃ち抜いた…。
復讐を誓ったボーンは単身CIAに挑み、その過程で彼の記憶は徐々に完全なものになっていくが…。
主なロケ地:ドイツ・ベルリン●たびたび登場するベルリンのタワー(ベルリンTV塔)

ここの北東200mあたりにある円形のものが、後にボーンがニッキーを呼び出した世界時計(二枚目)
●冒頭で映るベルリンの夜景
ベルリンタワーの直後に映るがそれほど近くではない
●パメラたちが泳がせていたスパイが殺されたビル
●ボーンがバスに乗ったパナジ・バスターミナル
●CIAロンドン支局
●ボーンが電話をかけてたベルリン・オスト駅
●その後映った橋
●パメラが使ってたウェスティン・グランドホテル

後にボーンが侵入し、アボットに銃を突きつけて自白を録るホテルもここ(二枚目)
●ボーンがパメラを狙ってたビル
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中世から対立を続けてきた“光”と“闇”の勢力の対決を描くダーク・ファンタジー映画第二弾。
偉大な異種を手に入れた“闇”が、世界を手に入れるため協定の破棄を目論み、光に罠を仕掛ける。
この事態を収束できるのは古代の“運命のチョーク”だけだが、それは数百年前に失われて
しまっていた。
アントンは運命のチョークを探し求めて行動するが、そんな中、光にも偉大な異種が生まれようと
していた…。
主なロケ地:ロシア・モスクワ●イゴールの誕生パーティーが開かれたホテル(Cosmos Hotel) テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画
とあるデパートで課長を務めていた椿山は、セールの準備中に倒れ、気がつくと天国の入り口にいた。
案内人から、現世に心残りがある者は一時的に帰還が許されると聞いた彼は、後に残してきた
年老いた父親と妻子が気になって、現世に戻る許可を受ける。
他に帰還の許可をされた初老の男と少年と共に、椿山は現世に戻るが、なんと彼はうら若き美女の
姿へと変えられていた。その姿で自宅を訪れ、自分の仏前で号泣したせいで妻にあらぬ疑いを抱かれ、
おまけにまったく知らなかった家族や同僚の姿を見ることになり、椿山は大ショック。現世にいられる
時間は三日間だけ。その間に彼らは現世での心残りを解消できるのか?
主なロケ地:神奈川県横浜市●椿山家
※未確認情報
●雄一が捨てられた孤児院(宇都宮市、松が峰教会)
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月曜日。木造の建物の事務所に職員たちが集まってきた。彼らの仕事は、死者たちに人生の中で
印象的な想い出をひとつ選んで貰い、その想い出を映像化して死者たちに見せ、彼らを幸福な
気持ちで天国へ送り出すというもの。ここは天国への入り口、リンボなのだ。
22人の死者のうち、ほとんどはすんなりと想い出を決めたが、数名が選べないでいた。職員たちは
彼らに想い出を決めさせる手助けをするのだが…。
主なロケ地:東京都中央区●天国の入り口の家・・・の跡(旧水産庁中央水産研究所)
現在は取り壊されてご覧のとおり
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1935年、フィレンツェ。在伊英国人で服地商パオロの秘書メアリーは、母親を亡くした彼の私生児
ルカを孤児院に連れて行くように言われる。だが孤児院で孤児たちの生気のない顔を見たメアリーは、
ルカを自分で育てることに。
メアリーの友人たちの英国貴婦人グループ、そしてルカの母親の友人で、次々と富豪と浮名を流して
英国貴婦人グループから眉をひそめられているエルサらの援助で、ルカは伸び伸びと成長していくが、
やがて戦争の影が彼女たちに忍び寄ってくる。
主なロケ地:イタリア・フィレンツェ●一番初めに出る橋(ベッキオ橋)
●OPなどに映るドーム(ドゥオーモ)

南西角にある塔は、墓地に行くメアリーとルカが見上げてた塔(ジョットの鐘楼・二枚目)
●墓地に向かうメアリーが時間を確かめる時計塔(ベッキオ宮殿)

ルカが父親と会うシーンで後ろに映る塔もこれ(二枚目)。また、後にドイツ軍が戦車でやって来て
ルカの美術教師を逮捕するシーンに映るダビデ像はここの前に置いてある(三枚目。
メアリーが時計を見るシーンにも映っている・四枚目)。
●葬式をしてた墓地
※超未確認情報。間違ってたらごめんなさいだ
●ルカが連れ戻されそうになった孤児院
ヨーロッパ初の孤児院だとか
●ルカがエルサと初めて会った遺跡(フィエーゾレの遺跡)
詳細位置不明。このあたりのどこか。考古学地区とかいうところらしいが…
●ルカが父親と会ってた時にやって来た父親の「知り合い」の馬車の後ろに映る塔(サンタ・クローチェ教会)
ルカと父親がいたのは川の向こう側か?
●メアリーたちが移送されたサンジミニャーノ
解像度が悪くて「100の鐘楼の町」の由来となった鐘楼がわからないのが残念
テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画
スペースシャトルの中で蜘蛛を使った実験中、何かが起こって連絡が途絶した。地上でモニター
していた軍は、シャトルを秘密基地に誘導する一方、世間には事故で破壊されたと発表する。
その頃、大学新聞の記者で、UFOやら政府の陰謀やらの記事ばかりを書いているマーシーとスリック、
ジェイクの3人は、政府の極秘実験の調査に、謎の基地”エリア21”に潜入しようとしていた。
その彼らの目の前にシャトルが半ば墜落するように着地し、これぞまさに政府の陰謀の現場と、
どさくさ紛れに地下基地内に侵入するが、そこで三人はシャトルの生存者の体内から蜘蛛の化け物が
出てくるのを目撃する。シャトルで行われていた遺伝子改造実験が暴走したのだ。
化け蜘蛛は基地内の人間を手当たりしだいに襲いながらどんどん巨大化していき…
●マーシーたちがエリア21に向かう時に映ったビル
●マーシーたちがロスに戻った時に映る景色
●ラストでクモがよじ登った建物(Los Angels Convention Center)
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